
| 有限会社アイケン | |
| 飯沼 満 | |
| 岐阜県安八郡神戸町神戸1119-1 (神戸町役場西 アイケンビル1F) |
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| TEL(0584)27-5333 FAX(0584)27-7028 mail:info@aiken-iinuma.jp |
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| 平成1年1月31日 | |
| 500万円 | |
| 宅地建物取引業者:免許番号 岐阜県知事(6)第3170号 (社)全国宅地建物取引業協会連合会会員 (社)全国宅地建物取引業保証協会会員 (社)岐阜県宅地建物取引業協会会員・西濃支部幹事・相談員 東海不動産公正取引協議会加盟 (社)中部圏不動産流通機構(レインズシステム)会員 ※『REINS』(レインズ)とはReal Estate Information Network Systemの略で国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステムの名称です。 |
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| 不動産業
(土地活用関連、土地・建物の売買関連、戸建・アパート・駐車場等賃貸借物件の管理・仲介関連等) ※土地を売りたい方、買いたい方、住宅を売りたい方、買いたい方、土地活用をお考えの方等不動産に関するお悩みのご相談にのります。 ビル管理清掃業(建物清掃、共有部分の定期清掃) ※アパート・マンション等の建物清掃・定期清掃等をします。廊下・階段・駐車場等の掃除にお困りの方、一度ご相談ください。 |
S29年1月 H1年1月 |
安八郡神戸町に生まれる 神戸町立神戸小学校卒業 神戸町立神戸中学校卒業 大垣日本大学高等学校卒業 岐阜経済大学経済学部卒業 有限会社アイケン設立 |
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| H11年4月 H11年 H12年 H13年 H14年 H15年4月 H16年 H17年 H18年 H19年4月 H19年 H20年 H21年 H22年 H23年4月 |
神戸町議会議員初当選 下水道特別委員会副委員長 下水道特別委員会副委員長 産業建設委員会 下水道特別委員会副委員長 産業建設委員会 広報委員会副委員長 二期目当選 産業建設委員会 議会運営委員会副委員長 産業建設委員会委員長 副議長 神戸町特別表彰 総務民教委員会委員長 三期目当選 神戸町監査委員 産業建設常任委員会副委員長 広報編集特別委員会 神戸町土地開発公社監事 議長 産業建設常任委員会 安八郡広域連合議会議員 総務民教常任委員会 広報編集特別委員会 副議長 総務民教委員会 議会運営委員会 広報編集特別委員会 神戸小学校建設特別委員会 四期目当選 神戸町土地開発公社理事 総務建設委員会委員長 議会運営委員会 自治功労者表彰 |
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| 飯沼 満 後援会 | |
| 岐阜県安八郡神戸町神戸1119-1 | |
| 本会は、心の豊かさとゆとりを実感できる町づくりのため、尽力している飯沼満の政治活動を支援することを、本来の目的とし、併せて会員相互の親睦を深めることを目的とする。 | |
| 本会は、講習会、座談会等の開催、会報等印刷物の発行、その他必要な事業を行う。 | |
| 会員各位 第8回 飯沼満後援会親睦旅行 京都宇治 世界遺産「平等院」・伏見稲荷大社 御 礼 拝啓 暑さ厳しい折、皆様には益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素は、飯沼満後援会に格別のご支援ご鞭撻を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、7月6日の親睦旅行に際しましては、ご多忙中にも関わらず多数お出掛けくださいまして、誠に ありがとうございました。今年も無事盛況に終えることが出来ました事は、ひとえに皆様方のご協力の 賜物と心より感謝いたしております。 毎年のことではありますが、心配していましたのはお天気です。梅雨明け前でしたので、雨が降らな いように祈るばかりでした。でも、あまりお天気が良すぎ暑すぎても「熱中症」が心配です。 当日、そんな心配は無用だったように、日差しはありましたが曇り空で、夏暑い京都にしては、とても 恵まれた天候ではなかったかと思います。毎年天候に恵まれてとてもありがたく感謝感謝です。 今回も写真を撮るつもりで、前日にデジカメの電池を充電して準備していたのですが、当日電源を入 れたら画面がブレて使用できなくなってしまいました。困り果てていたところ、T様が快く写真を撮っ てくださり、皆様との記念写真が残せました。T様ありがとうございました。 下の写真は、T様からお借りしたメモリからのものです。 まだまだこれから暑い日が続きます。皆様方には十分健康にお気を付けいただきますようにお祈り申 し上げ、今後とも、飯沼満にお力添えを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。また、ご意見ご要望 等ございましたら、お気軽にお声をお掛けいただきますようお待ちしています。 敬具 平成23年7月6日撮影 伏見稲荷大社にて ![]() 宇治川 三羽仲良く遊んでいました。 ![]() 平等院は永承7年(1052)、関白藤原頼道によって開創され、鳳凰堂はその翌年の天喜元年(1053)、阿弥陀如来(国宝)を安置する阿弥陀堂(国宝)として建立されました。庭園は浄土式の借景庭園として史跡名 勝庭園に指定され、現在、鳳凰堂周辺の洲浜や平橋・反橋、小島などが整備されています。 その他にも、平等院には、大和絵風九品来迎図(国宝)、梵鐘(国宝)、鳳凰一対(国宝)など平安時代の文化財が多数残っています。特に11世紀の仏像群としては唯一残る、雲中供養菩薩像52体(国宝)は、いずれ も雲に乗り、様々な楽器を奏で舞うなど、伸び伸びと繊細に彫り上げられています。 |
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| 第7回 飯沼満後援会親睦旅行 「日本一の高所を走る雪の乗鞍スカイライン」 御 礼 拝啓 新緑の候、皆様におかれましては、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素は、飯沼満後援会に格別のご支援ご鞭撻を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、5月18日の後援会親睦旅行に際しましては、ご多忙中にもかかわらず、多数ご参加賜り誠にあり がとうございました。第7回目となりました親睦旅行は、皆様のご協力により無事盛況に終えることが 出来ました。これもひとえに皆様方のご協力の賜物と心より御礼申し上げます。 当日一番心配していましたお天気は朝から雲が多く、雨が降らないように祈るばかりでしたが、乗鞍 スカイラインでは雲はあったものの、澄み切った青空が広がり、美しく連なった雪山の稜線をはっきり 見ることが出来ました。畳平の気温は8℃でした。風も無く、ひんやりとした新鮮な空気の中で暖かい 日差しを浴び、とても爽やかな気持ちよさを雄大な自然の中で味わいながら、皆様それぞれに散策を楽 しんで頂けたことと思います。毎回のことですが、天候に恵まれますことは、皆様の心掛けの良さのお 陰だと思い感謝しています。本当にありがとうございます。 今後とも何卒飯沼満に皆様のお力添えを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。また、ご意見ご要 望等ございましたらお気軽にお声をお掛け下さいますようお待ち致しております。 敬具 【乗鞍畳平にて】 平成22年5月18日撮影 ![]() ![]() 【乗鞍スカイライン車中より】 ![]() |
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☆ 後援会親睦旅行御礼 ☆ 平成21年4月16日撮影 ^平成21年4月16日後援会親睦旅行、信州飯田「元善光寺御開帳」参詣に際しましては、多数ご参加賜り 誠にありがとうございました。 平成16年から始まりました親睦旅行も六回目を迎え、七年に一度の盛儀御開帳に皆様とご一緒に参詣でき ましたご縁を心より感謝いたしております。後援会の皆様には、この親睦の機会をとても楽しみにしていた だき、和気藹々と楽しい一時をご一緒させていただきました。そして、毎回天候に恵まれていますことは、 皆様方の心掛けの良さの現れだと思っています。本当にありがとうございました。 また、ご相談ご要望等何かございましたら、お気軽に後援会事務所へご連絡いただきますようお待ちしてい ます。ありがとうございました。 新型インフルエンザで世界中が脅威にさらされています。 5月9日、日本でも感染が確認されました。 私たちに出来る予防対策はこれまでのインフルエンザ対策同様に外出の自粛、マスクの着用、うがい、 手洗い等です。 皆様には、どうかくれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。 元善光寺縁起 推古天皇十年に信州麻績の里(現在の飯田市座光寺)の住人、本田善光卿が難波の堀から一光三尊の御本尊様をお迎えしたのが元善光寺の起源で、その後皇極天皇元年にその御本尊様は現在の長野市へ遷座され、できたお寺が善光卿の名をとって「善光寺」と名付けられました。それから飯田の方の当山は勅命によって、木彫りで同じ御尊像が残され「元善光寺」と呼ばれるようになりましたが、仏勅によって「毎月半ば十五日間は必ずこの麻績の古里に帰りきて衆生を化益せん」というご誓願を残されたとのことで、長野の善光寺と飯田の元善光寺と両方にお詣りしなければ方詣りと昔から云われるゆえんであります。 |
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☆ 後援会親睦旅行の御礼 ☆ 後援会の皆様へ 平成19年7月12日の「伊勢神宮参拝と鳥羽・相差」の親睦旅行に際しましては、ご多忙中にもかかわ らず多数ご参加賜り、誠にありがとうございました。 皆様のお陰をもちまして、無事盛況に終えることができました事、心より感謝申し上げます。 台風の影響で天候が悪く、大変心配をしておりましたが、バスの乗降時や伊勢神宮参拝時に雨が止ん でいました。どなたか「晴れ男」「晴れ女」と、言葉が飛び交い、「雨が止んでよかったねえ」と言わ れる皆様の笑顔に、本当にホッと安心をさせていただきました。 神戸町に戻り、天気を聞いてビックリしました。雷と大変な大雨で、空の色が黄色っぽくてバケツを ひっくり返したような降り方だったと、子供たちは勢い話してくれました。 今になって考えてみますと、皆様の心がけが良かったことはもちろんですが、心地よい曇り空での 参拝は、神様が与えてくださった奇跡のような気がしてなりません。 これから梅雨も明け、一段と暑さが厳しくなりますが、皆様には、くれぐれもご自愛されますよう お祈り申し上げ、今後とも、ご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 ありがとうございました。 |
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| 飯沼満後援会は、神戸町の山王まつりにちなみ滋賀県大津市坂本の「山王総本宮 日吉大社山王祭」に、会員の皆様と共に平成16年、17年、18年と参拝させていただきました。 その節には、地元の皆様に大変親切に対応していただき、本当にありがたく感謝致しております。 本祭は、毎年4月12日・13日・14日に行われます。上の写真は平成18年4月14日に会員の方が撮られた写真を頂戴したものですが、熱気あふれる人々と七基の華麗な神輿の躍動は、言葉や写真では表せない程の感動です。 ※写真左の鳥居は「山王鳥居」と呼ばれ、その美しい形は全国でも唯一のもので「総合鳥居」ともいわれ、 山王の教えと文字を鳥居の形にしたものです。 |
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| 「山王総本宮 日吉大社」(さんのうそうほんぐう ひよしたいしゃ) 鎮座地:滋賀県大津市坂本五丁目一番一号 日吉大社は東西両本宮を中心に数多くの社殿が鎮座している。全国に三千八百余社の分霊社があり、その総本宮である。世にいう山王二十一社とは、上七社・中七社・下七社の総称であり、そのなかでも上七社は重要な位置を占めている。すなわち西本宮を筆頭に、東本宮・宇佐宮・牛尾宮・白山宮・樹下宮・三宮宮と続き、それぞれに神輿を有する。境内は、八王子山(牛尾山)を含む十三万坪で、国宝二棟(東西両本宮殿/日吉造)、重要文化財十七棟を有す。かつては境内百八社・境外百八社といわれ境内並びに坂本の町々までもが神々の一大拠点であった。 |
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